赤と黄色の美しい色合いを生かして◎

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  • 美味しくて美しいひと手間を◎

    みなさんこんにちは◎

    明日は大晦日、年明けのおせちについて考えている頃でしょうか?


    お弁当のデザートやパーティーの盛り付けに、リンゴの飾り切りがあるだけでパッと華やかになりますよね。


    「難しそう」「時間がかかりそう」と思われがちですが、実は特別な道具を使わず、包丁一本で数分で作れる可愛い切り方がたくさんあります。


    初心者の方でも失敗しにくい、おすすめの飾り切りを3つご紹介します!


    1. 定番の可愛さ!「うさぎリンゴ」

    まずは基本中の基本。耳の長さを変えるだけで表情が変わる、大人から子供まで喜ばれるスタイルです。


    リンゴを8等分のくし切りにし、芯を取ります。皮の方を上に向け、V字に薄く切り込みを入れます(リンゴの半分くらいの長さまで)。


    V字の先端から、皮を薄く剥いていきます。切り込みを入れた部分まで剥けたら、剥いた皮を指で軽く整えれば完成!


    2. 上品で華やか!「木の葉リンゴ」

    一見手が込んで見えますが、実は同じ動作を繰り返すだけ。おもてなしにぴったりのデザインです。


    くし切りにしたリンゴの皮側に、中心に向かって左右から斜めに切り込みを入れます。切り取った小さな「V字」のパーツを、少しずつ上にずらします。


    さらにその内側に小さなV字の切り込みを入れてずらす…を3〜4回繰り返すと、美しい層になります。


    包丁の刃先をしっかり奥まで入れると、パーツがスッと綺麗に外れます。


    3. 並べると最高にキュート!「市松模様(チェック)」

    赤と白のコントラストが鮮やかで、お弁当の隙間を埋めるのにも最適です。


    くし切りにしたリンゴの皮に、ナイフで縦・横に等間隔の切り込みを入れ、格子柄を作ります。


    市松模様(チェス盤)のようになるよう、一マス飛ばしで皮をペリッと剥いていきます。


    彫刻刀の平刀(なければ果物ナイフの先)を使うと、皮が剥きやすいですよ。 


    綺麗に仕上げるためのコツ リンゴは切ったそばから色が変わりやすいため、以下の準備をしておきましょう。


      水200mlに対して塩ひとつまみ。

    塩気が苦手な場合は、砂糖水やレモン汁をくぐらせるだけでも変色を防げます。 いかがでしたか?どれも慣れれば1分足らずで作れるようになります。


    みなさんもこの機にリンゴの飾り切りに挑戦してみてくださいね♪

    少ない材料ですぐに始められ、調べれば様々な種類や難易度のものがある奥深い世界です!


    こんな飾り切りしてみたよー!と是非お写真見せてくださいね♪


    楽しみにお待ちしております◎


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大切な人へ、最高の旬甘を…

大切な人への贈り物は、お相手の喜ぶ顔を想像して、慎重に選ばれるかと思います。

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